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    <title>雫の詩</title>
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    <description>自作の詩や小説を置いています。
それ専用置き場としてこのブログを作成してみました。
コメントやメッセージ大歓迎！
むしろありがたくて感謝感激雨嵐、です。
お気に召した物とかありましたら是非教えてください！！</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2009-09-06T22:31:45+09:00</dc:date>
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    <title>詩　ゴールからスタート</title>
    <description>「ゴールからスタート」

誰よりも君を応援してる。
この世界の誰よりも。

君は一人遠い町へ出て行って
夢を叶えるために勉強する。
君が楽しそうに夢を話すから、
私が叶えたい夢のようになっちゃって
何度もケンカした。
君と意見がすれ違って、
2人共引けなくて。

夢と現実の...</description>
    <content:encoded><![CDATA[「ゴールからスタート」<br />
<br />
誰よりも君を応援してる。<br />
この世界の誰よりも。<br />
<br />
君は一人遠い町へ出て行って<br />
夢を叶えるために勉強する。<br />
君が楽しそうに夢を話すから、<br />
私が叶えたい夢のようになっちゃって<br />
何度もケンカした。<br />
君と意見がすれ違って、<br />
2人共引けなくて。<br />
<br />
夢と現実の違いに何度も負けそうになったけど、<br />
君はなんとかゴールにたどり着けて、<br />
これからスタート地点に入る。<br />
<br />
今まで一緒に悩んで考えて…<br />
2人で結果を見てきたけれど、<br />
これからは君も私もそれぞれ一人。<br />
辛いことも楽しいことも分け合うことは出来ない。<br />
それでも、きっといつか会える日が来るから<br />
君とその日に笑顔で会えるように、<br />
「夢が叶った」と喜べるように<br />
私は私で自分の出来ることを、<br />
君は君で君が出来ることを。<br />
それぞれ精一杯努力して歩いていこう。<br />
<br />
この世界で誰よりも、<br />
君の事を応援してる私を忘れないでいてくれたら<br />
凄く嬉しい。<br />
また、会おうね。]]></content:encoded>
    <dc:subject>詩</dc:subject>
    <dc:date>2009-09-06T22:31:45+09:00</dc:date>
    <dc:creator>悠斗</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>悠斗</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://whitecafe.blog.shinobi.jp/%E8%A9%A9/%E8%A9%A9%E3%80%80%E3%80%8Cyour%20song%E3%80%8D">
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    <title>詩　「Your Song」</title>
    <description>「Your Song」


眠ってしまった君を。
ただ眺めてる僕に聴こえてるのは
君の歌。

何故、君はそんなとこにいるんだろう。
何故、いつものように笑ってはいないんだろう。
どうして君の手は冷たくて、
僕の手を握り返してくれないんだろう。

答えはひとつ。
わかってる。...</description>
    <content:encoded><![CDATA[「Your Song」<br />
<br />
<br />
眠ってしまった君を。<br />
ただ眺めてる僕に聴こえてるのは<br />
君の歌。<br />
<br />
何故、君はそんなとこにいるんだろう。<br />
何故、いつものように笑ってはいないんだろう。<br />
どうして君の手は冷たくて、<br />
僕の手を握り返してくれないんだろう。<br />
<br />
答えはひとつ。<br />
わかってる。<br />
頭で理解はしていても心がついていかないんだ。<br />
「君は笑ってくれる」<br />
と心のどこかが夢見てるんだ。<br />
<br />
周りはこんなに泣いてるのに、<br />
どうして僕は泣けないんだろう。<br />
誰よりも君を想っていたはずなのに。<br />
誰よりも君を想っているはずなのに。<br />
思い切り声を枯らして泣けば、<br />
このもやもやした思いも吹き飛んでいくのかな。<br />
<br />
君の歌声はこんなにも鮮明なのに、<br />
目の前の君が遠くなっていく。<br />
君の明るい澄んだ歌声が、<br />
今の僕を押しつぶしていく。<br />
声も涙も流せぬまま―。<br />
<br />
　　08・5・15 ]]></content:encoded>
    <dc:subject>詩</dc:subject>
    <dc:date>2009-08-03T01:16:02+09:00</dc:date>
    <dc:creator>悠斗</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>悠斗</dc:rights>
  </item>
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    <link>http://whitecafe.blog.shinobi.jp/%E8%A9%A9/%E8%A9%A9%E3%80%80sweet%20%20dream</link>
    <title>詩　Sweet  Dream</title>
    <description>「Sweet&amp;amp;nbsp; Dream」


「泣かないでよ」
君を失った夜、聞こえてきた君の声。
僕の耳元でだけ聞こえる、
聞きなれた声。

色んな話をした。
いつも通りの会話。
この部屋でだけ、僕だけが、会える君。
姿を見ることは出来ないけれど、
君がいつも隣にいるのは感じ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[「Sweet&nbsp; Dream」<br />
<br />
<br />
「泣かないでよ」<br />
君を失った夜、聞こえてきた君の声。<br />
僕の耳元でだけ聞こえる、<br />
聞きなれた声。<br />
<br />
色んな話をした。<br />
いつも通りの会話。<br />
この部屋でだけ、僕だけが、会える君。<br />
姿を見ることは出来ないけれど、<br />
君がいつも隣にいるのは感じる。<br />
いつも笑顔で僕の隣に座っているんだ。<br />
<br />
<br />
「ごめんね。もう行かなくちゃ」<br />
急に言い出した君。<br />
「行かないで」<br />
とすがっても君はいなくなってしまう。<br />
「もう一度君を見たい」<br />
心から強く願えば、鏡に映った君の姿。<br />
僕の首に優しく腕を回して、そっと微笑んだ。<br />
<br />
<br />
「ありがとう」<br />
君の声が残像のように耳に残って。<br />
君は粒子のように消えた。<br />
もう二度と、君の声は聞こえてこない。<br />
<br />
-それは49日間の甘い夢-<br />
<br />
　　　　07・5・24]]></content:encoded>
    <dc:subject>詩</dc:subject>
    <dc:date>2009-07-20T01:57:14+09:00</dc:date>
    <dc:creator>悠斗</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>悠斗</dc:rights>
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    <title>詩　「囁かれた言葉」</title>
    <description>「囁かれた言葉」


夢の中で君と会った。
君は笑って、
何か囁いて、
そのまま手を振った。
&amp;amp;hellip;&amp;amp;hellip;&amp;amp;hellip;そして消えた。

目が覚めると、涙。
&amp;amp;hellip;携帯のコール。
それは君がいなくなったという知らせ。

&amp;amp;hellip;君は何...</description>
    <content:encoded><![CDATA[「囁かれた言葉」<br />
<br />
<br />
夢の中で君と会った。<br />
君は笑って、<br />
何か囁いて、<br />
そのまま手を振った。<br />
&hellip;&hellip;&hellip;そして消えた。<br />
<br />
目が覚めると、涙。<br />
&hellip;携帯のコール。<br />
それは君がいなくなったという知らせ。<br />
<br />
&hellip;君は何を夢の中で囁いた？<br />
きっと、凄く大切な事で<br />
僕が忘れている何かで。<br />
物凄く大事な事だと思うのに、<br />
君の声が、君の言葉が、思い出せない。<br />
ねぇ、君は僕の耳元で何を言おうとしていたの。<br />
何を僕に伝えようとしていたの。<br />
何を思い出せようとしてくれたの。<br />
<br />
手をのばして掴みたかったのに、<br />
ただ宙をかいた手は、<br />
行き場を失って白いベッドの上に降ろされた。<br />
&hellip;&hellip;&hellip;君は静かに眠ってる。<br />
<br />
　　　07・1・17]]></content:encoded>
    <dc:subject>詩</dc:subject>
    <dc:date>2009-07-15T22:51:31+09:00</dc:date>
    <dc:creator>悠斗</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>悠斗</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://whitecafe.blog.shinobi.jp/%E8%A9%A9/%E8%A9%A9%E3%80%80%E7%84%A1%E9%A1%8C_106">
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    <title>詩　無題</title>
    <description>ずっと一緒にいてるから、
何でも言い合えて、すぐに喧嘩になって、
逆に言えなかった言葉。
心のどこかでずっと言えずに暖めていた言葉。
今日は何だか言える気がします。
ほんとは大好きな君へ。
「ありがとう」

　　　08・10・7...</description>
    <content:encoded><![CDATA[ずっと一緒にいてるから、<br />
何でも言い合えて、すぐに喧嘩になって、<br />
逆に言えなかった言葉。<br />
心のどこかでずっと言えずに暖めていた言葉。<br />
今日は何だか言える気がします。<br />
ほんとは大好きな君へ。<br />
「ありがとう」<br />
<br />
　　　08・10・7]]></content:encoded>
    <dc:subject>詩</dc:subject>
    <dc:date>2009-07-13T23:08:04+09:00</dc:date>
    <dc:creator>悠斗</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>悠斗</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://whitecafe.blog.shinobi.jp/%E8%A9%A9/%E8%A9%A9%E3%80%80%E3%80%8C%E4%B8%83%E5%A4%95%E3%80%8D">
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    <title>詩　「七夕」</title>
    <description>「七夕」


愛しくて、愛しくて。
&amp;amp;hellip;どれだけ想っても貴方は遠い。


今日はね一年に一度、織姫と彦星が出会える夜なんだよ。


でも私は貴方に会いに行けないから。
ただ望む。

流れ星にのって貴方に届きますように、私の想い。

　　　09・7・7...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p>「七夕」<br />
<br />
<br />
愛しくて、愛しくて。<br />
&hellip;どれだけ想っても貴方は遠い。<br />
<br />
<br />
今日はね一年に一度、織姫と彦星が出会える夜なんだよ。<br />
<br />
<br />
でも私は貴方に会いに行けないから。<br />
ただ望む。<br />
<br />
流れ星にのって貴方に届きますように、私の想い。<br />
<br />
　　　09・7・7</p>]]></content:encoded>
    <dc:subject>詩</dc:subject>
    <dc:date>2009-07-07T02:21:59+09:00</dc:date>
    <dc:creator>悠斗</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>悠斗</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://whitecafe.blog.shinobi.jp/%E8%A9%A9/%E8%A9%A9%E3%80%80%E7%84%A1%E9%A1%8C_104">
    <link>http://whitecafe.blog.shinobi.jp/%E8%A9%A9/%E8%A9%A9%E3%80%80%E7%84%A1%E9%A1%8C_104</link>
    <title>詩　無題</title>
    <description>貴方への想いが届きますように。
言葉じゃ言えない。
「歌」でなら伝えられる貴方への想い。
遠い貴方へ、
貴方が褒めてくれた歌声で。

　　　　　　08・3・24...</description>
    <content:encoded><![CDATA[貴方への想いが届きますように。<br />
言葉じゃ言えない。<br />
「歌」でなら伝えられる貴方への想い。<br />
遠い貴方へ、<br />
貴方が褒めてくれた歌声で。<br />
<br />
　　　　　　08・3・24]]></content:encoded>
    <dc:subject>詩</dc:subject>
    <dc:date>2008-11-10T00:33:46+09:00</dc:date>
    <dc:creator>悠斗</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>悠斗</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://whitecafe.blog.shinobi.jp/%E8%A9%A9/%E8%A9%A9%E3%80%80%E3%83%9A%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0">
    <link>http://whitecafe.blog.shinobi.jp/%E8%A9%A9/%E8%A9%A9%E3%80%80%E3%83%9A%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0</link>
    <title>詩　ペアリング</title>
    <description>「ペアリング」

永遠の約束。
その証の指輪。

大切な貴方と約束を交わした。
永遠を誓った。
&amp;amp;hellip;きっとこれが最後の約束。
貴方と交わす重要な約束。

貴方と「さよなら」する日は近い。
それはきっと貴方も気付いてて、
それでも永遠を交わそうとする私に苦笑いを見せ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[「ペアリング」<br />
<br />
永遠の約束。<br />
その証の指輪。<br />
<br />
大切な貴方と約束を交わした。<br />
永遠を誓った。<br />
&hellip;きっとこれが最後の約束。<br />
貴方と交わす重要な約束。<br />
<br />
貴方と「さよなら」する日は近い。<br />
それはきっと貴方も気付いてて、<br />
それでも永遠を交わそうとする私に苦笑いを見せた。<br />
&hellip;それだけ貴方の事、大切なんだよ。<br />
<br />
貴方との短い残りの日々を、<br />
一生懸命一生懸命、一緒に過ごしたくて。<br />
無理を言ってまで隣にいた。<br />
<br />
おそろいのペアリングは、<br />
いつもお互いの左手薬指にはまってて、<br />
貴方が灰になったあの日も、ただ指輪は残ってた。<br />
<br />
今でも私の薬指にあるリングは、<br />
貴方との永遠の証。<br />
たとえ貴方がいなくても、永遠は永遠だから、<br />
貴方だけを&hellip;想い続けるんだ。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　07・1・10]]></content:encoded>
    <dc:subject>詩</dc:subject>
    <dc:date>2008-10-08T14:20:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>悠斗</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>悠斗</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://whitecafe.blog.shinobi.jp/%E8%A9%A9/%E8%A9%A9%E3%80%80%E6%AD%8C%E5%A3%B0">
    <link>http://whitecafe.blog.shinobi.jp/%E8%A9%A9/%E8%A9%A9%E3%80%80%E6%AD%8C%E5%A3%B0</link>
    <title>詩　歌声</title>
    <description>「歌声」

貴方にこの歌が届くようにと、
一字一句、心を込めて歌う。

貴方がこの国に、この世界にいるかぎり、
私の歌声はきっと届くから。
貴方がどこかで私の歌を耳にするようにと、
一生懸命私は歌い続ける。

所在地がわからない貴方に
届けられるものはラジオやテレビからの音楽。...</description>
    <content:encoded><![CDATA[「歌声」<br />
<br />
貴方にこの歌が届くようにと、<br />
一字一句、心を込めて歌う。<br />
<br />
貴方がこの国に、この世界にいるかぎり、<br />
私の歌声はきっと届くから。<br />
貴方がどこかで私の歌を耳にするようにと、<br />
一生懸命私は歌い続ける。<br />
<br />
所在地がわからない貴方に<br />
届けられるものはラジオやテレビからの音楽。<br />
貴方への想いを綴った<br />
貴方への、<br />
貴方のためだけのラブソング。<br />
<br />
いつの日か貴方に私の歌が届いて、<br />
貴方が私を思い出してくれれば幸せだから。<br />
きっともう届かない貴方への想いを、<br />
メロディーに乗せて私は歌う。<br />
<br />
貴方が褒めてくれた<br />
この歌声で。<br />
<br />
　　　　　　　　　06・12・13]]></content:encoded>
    <dc:subject>詩</dc:subject>
    <dc:date>2008-10-01T17:59:05+09:00</dc:date>
    <dc:creator>悠斗</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>悠斗</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://whitecafe.blog.shinobi.jp/%E8%A9%A9/%E8%A9%A9%E3%80%80%E9%81%8E%E3%81%8E%E3%81%9F%E6%99%82%E9%96%93">
    <link>http://whitecafe.blog.shinobi.jp/%E8%A9%A9/%E8%A9%A9%E3%80%80%E9%81%8E%E3%81%8E%E3%81%9F%E6%99%82%E9%96%93</link>
    <title>詩　過ぎた時間</title>
    <description>「過ぎた時間」

取っ手が取れてしまった貴方のマグカップ。
ただ1つ置いていった貴方の物が
壊れてしまった。

大切に大切に棚の上に置いておいたのに
取っ手がとれてしまって
使えなくなったわけじゃないけど、
何だかすごく淋しくなった。
&amp;amp;hellip;置いていったものが壊れていく...</description>
    <content:encoded><![CDATA[「過ぎた時間」<br />
<br />
取っ手が取れてしまった貴方のマグカップ。<br />
ただ1つ置いていった貴方の物が<br />
壊れてしまった。<br />
<br />
大切に大切に棚の上に置いておいたのに<br />
取っ手がとれてしまって<br />
使えなくなったわけじゃないけど、<br />
何だかすごく淋しくなった。<br />
&hellip;置いていったものが壊れていくほど<br />
貴方がこの家を出て行ってから時が経ったんだ。<br />
<br />
もう貴方を想って泣く事は無いけれど、<br />
たまに思い出す。<br />
あの頃の事。<br />
今でも十分幸せだけど、<br />
貴方がいた頃はもっと幸せだった。<br />
<br />
&hellip;今貴方はどこで何をしているんだろう。<br />
きっともう２度出会う事は無いだろうけれど。<br />
幸せであるのならすごく&hellip;嬉しいです。<br />
<br />
　　　　　　　　　　06・11・7<br />]]></content:encoded>
    <dc:subject>詩</dc:subject>
    <dc:date>2008-09-25T20:00:49+09:00</dc:date>
    <dc:creator>悠斗</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>悠斗</dc:rights>
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