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プロフィール
HN:
悠斗
年齢:
36
HP:
性別:
女性
誕生日:
1989/09/14
職業:
フリーター
趣味:
舞台を見る事
自己紹介:
悠斗と申します。
まだまだ拙い文しか書けませんが、小学生の頃から、趣味として詩や小説を書いていました。
それを色々載せてみようかと…
新しいのも一杯書いていきたいと思っています。
どうぞよろしくお願いします!!
ちなみにHPの方は、私のブログ。
こちらでは璃絃耶(りおや)と名乗っています。
まだまだ拙い文しか書けませんが、小学生の頃から、趣味として詩や小説を書いていました。
それを色々載せてみようかと…
新しいのも一杯書いていきたいと思っています。
どうぞよろしくお願いします!!
ちなみにHPの方は、私のブログ。
こちらでは璃絃耶(りおや)と名乗っています。
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自作の詩や小説を置いています。
それ専用置き場としてこのブログを作成してみました。
コメントやメッセージ大歓迎!
むしろありがたくて感謝感激雨嵐、です。
お気に召した物とかありましたら是非教えてください!!
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「どうか…」
君をずっと見守っていると
あの日約束したから
私は君から離れない。
君が危ない時
私が君を助けるから
どうか私を忘れないで。
君が私を忘れたら
私は消えてしまう。
君が疲れた時
君が迷う時には
私が手を引いてあげるから
どうか、どうか私を忘れないでください。
一緒にいさせてください。
2005・1・27
君をずっと見守っていると
あの日約束したから
私は君から離れない。
君が危ない時
私が君を助けるから
どうか私を忘れないで。
君が私を忘れたら
私は消えてしまう。
君が疲れた時
君が迷う時には
私が手を引いてあげるから
どうか、どうか私を忘れないでください。
一緒にいさせてください。
2005・1・27
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「夢の中で」
貴方を失った。
いつもの笑顔を残して。
貴方は消えた。
私を残して。
貴方は飛んだ。
綺麗すぎる羽根を残し。
貴方はいない。
幻だけが残って。
-そんな夢を見た
でも今日も貴方は
隣で笑ってくれてる-
2005・2・15
貴方を失った。
いつもの笑顔を残して。
貴方は消えた。
私を残して。
貴方は飛んだ。
綺麗すぎる羽根を残し。
貴方はいない。
幻だけが残って。
-そんな夢を見た
でも今日も貴方は
隣で笑ってくれてる-
2005・2・15
握り締めた冷たい指
「サヨナラ」
君を暖めたい
だから、どうかあと少し
時間をください
2005・2・23
「サヨナラ」
君を暖めたい
だから、どうかあと少し
時間をください
2005・2・23
「Last Present」
大好きな君へ
ラストプレゼント。
もう二度とあげられないから最期のプレゼント。
君との最期がこんなにも近かったなんて。
もっと一緒にいられると思ってた。
いつかはこんな日がくるとはしても
ずっとずっと先のことだと思ってた。
あの日、君が倒れたあの日。
何も出来なかった僕。
君の苦しみを感じることも
やわらげてあげることも…
無力な自分を憎んだ。
君の命が今日消えてしまうから
何を渡そう。何をあげよう。
君からは大切な思い出を気持ちを貰ったから…
「ありがとう」
感謝の言葉を送るよ。
大好きで消えてしまう君へ。
2005・6・27
大好きな君へ
ラストプレゼント。
もう二度とあげられないから最期のプレゼント。
君との最期がこんなにも近かったなんて。
もっと一緒にいられると思ってた。
いつかはこんな日がくるとはしても
ずっとずっと先のことだと思ってた。
あの日、君が倒れたあの日。
何も出来なかった僕。
君の苦しみを感じることも
やわらげてあげることも…
無力な自分を憎んだ。
君の命が今日消えてしまうから
何を渡そう。何をあげよう。
君からは大切な思い出を気持ちを貰ったから…
「ありがとう」
感謝の言葉を送るよ。
大好きで消えてしまう君へ。
2005・6・27
当たり前の日常から
あの日、とても大切なのが一つなくなった。
いつか帰ってくるとわかっているのに
「貴方の傍にいたい」とか
「帰ってこないんじゃないか」とか
余計なことばかり考えて
ブルーになって…
それでももう、貴方が笑って手を振ったあの日から
もう二ヶ月が過ぎた。
貴方がいなくても笑ってられるのは
「帰ってくる」と貴方とした約束と
すぐ近くにいつも一緒にいてくれる友達がいるから。
私はずっと待っています。
貴方が笑顔で「ただいま」と言ってくれる日を。
2005・10・5
あの日、とても大切なのが一つなくなった。
いつか帰ってくるとわかっているのに
「貴方の傍にいたい」とか
「帰ってこないんじゃないか」とか
余計なことばかり考えて
ブルーになって…
それでももう、貴方が笑って手を振ったあの日から
もう二ヶ月が過ぎた。
貴方がいなくても笑ってられるのは
「帰ってくる」と貴方とした約束と
すぐ近くにいつも一緒にいてくれる友達がいるから。
私はずっと待っています。
貴方が笑顔で「ただいま」と言ってくれる日を。
2005・10・5