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プロフィール
HN:
悠斗
年齢:
36
HP:
性別:
女性
誕生日:
1989/09/14
職業:
フリーター
趣味:
舞台を見る事
自己紹介:
悠斗と申します。
まだまだ拙い文しか書けませんが、小学生の頃から、趣味として詩や小説を書いていました。
それを色々載せてみようかと…
新しいのも一杯書いていきたいと思っています。
どうぞよろしくお願いします!!

ちなみにHPの方は、私のブログ。
こちらでは璃絃耶(りおや)と名乗っています。
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自作の詩や小説を置いています。 それ専用置き場としてこのブログを作成してみました。 コメントやメッセージ大歓迎! むしろありがたくて感謝感激雨嵐、です。 お気に召した物とかありましたら是非教えてください!!
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「永遠のリング」

貴方に出会えた事がほんとに嬉しい。

貴方と永遠を交わしたあの日。
指に光る銀のリングは何よりも大切。
貴方と出会えた運命に心から感謝して、
この幸せがずっと続けばいいと思う。

貴方の優しさが私に向けられる。
それだけで幸せな気分になれる。
朝起きても貴方が傍にいて。
夜寝る時も最後に見るのは貴方の姿。

こんな幸せ、絶対にありえないと思ってた。
貴方は誰にでも優しいから。
それでも貴方は私に笑ってくれた。

貴方の笑顔が嬉しくて。
貴方の喜ぶ顔が見たくて。
苦手なことでも頑張れる。

どうかこんな幸せ、ずっと続いていきますように。

         06・10・15
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「大事な人」

君の気持ちに答える事は、
あたしには出来ない。
あたしには他に好きな人がいるから。

でも君の事も大好きで
離れたくなんてない。
そんなのよくばりだってわかってるけど。

頼ってくれる君の力になりたいと思う。
君を助けてあげたいと思う。
君はあたしの力になってくれたから。

君の気持ちに答えられない。
…でもそれでもいいって言うなら、
君と一緒にいたいな。
彼も知らないあたしを、
彼女も知らない君を。
お互いに知っているから。

…君は「好きな人」なんて
言葉で括れるほど簡単なモノじゃない。
…大切な大切な人。
誰よりも…大事な人。

       07・2・20
「君との関係」

久々に君と話せる。
何年ぶりだっけ。
すごく遠い昔のような気さえする。

君は変わったかな。あの頃と同じかな。
ボクはどうだろう。
自分ではわからないけれど。

何から切り出せばいい?
「久しぶり?」
「元気だった?」
ありきたりな言葉しか思いつかない。

あの頃のボクらはどうやって話してたっけ。
どんな話してた?
色んな事頭ん中グルグル巡ってて。
浮かれてる。
君と話せる事に。

ボクらはまた仲良くなれるかな。
あの頃と同じ関係じゃなくていいよ。
ただ友達としてでもいいから、
君はまたボクに笑いかけてくれるかな。

             07・3・28
「いつまでも」

当たり前の日常から
あの日、とても大切なのを失った。

いつか帰ってくるとわかってるのに、
「貴方の傍にいたい」とか、
「帰ってこないんじゃないか」とか、
余計な事ばかり考えて、
ブルーになって…
それでも貴方が笑って手を振ったあの日から
2ヵ月が過ぎた。

貴方がいなくても笑ってられるのは、
「帰ってくる」と貴方とした約束と、
すぐ近くにいつも一緒にいてくれる友達がいるから。

私はずっと待っています。
貴方が笑顔で「ただいま」と言ってくれる日を。
      
              05・10・5
「多くの曲」


貴方の想いがつまった曲たち。
優しいメロディ。
強い歌詞。
貴方はどんな想いで
この歌詞を書いていたんだろう。

何気なく聞いているだけで悲しくなるけど、
貴方の事を考えて歌詞を聞けば、
歌詞がすとんと心に落ちてきて。
聞き終わった後に素直になれる。

貴方が奏でる音を。
貴方が歌い上げる歌詞を。
新しいものはもう一切聞けないけれど、
貴方が残した数多くの作品を。
数多くのシーンを。
出来るかぎり知って、
ずっとずっと支えに生きていたい。

貴方が色んな想いをのせて書いたであろう
多くの歌詞を
私はずっと聞き続ける。
貴方の澄んだ歌声と共に。

            07・5・5
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