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プロフィール
HN:
悠斗
年齢:
36
HP:
性別:
女性
誕生日:
1989/09/14
職業:
フリーター
趣味:
舞台を見る事
自己紹介:
悠斗と申します。
まだまだ拙い文しか書けませんが、小学生の頃から、趣味として詩や小説を書いていました。
それを色々載せてみようかと…
新しいのも一杯書いていきたいと思っています。
どうぞよろしくお願いします!!
ちなみにHPの方は、私のブログ。
こちらでは璃絃耶(りおや)と名乗っています。
まだまだ拙い文しか書けませんが、小学生の頃から、趣味として詩や小説を書いていました。
それを色々載せてみようかと…
新しいのも一杯書いていきたいと思っています。
どうぞよろしくお願いします!!
ちなみにHPの方は、私のブログ。
こちらでは璃絃耶(りおや)と名乗っています。
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自作の詩や小説を置いています。
それ専用置き場としてこのブログを作成してみました。
コメントやメッセージ大歓迎!
むしろありがたくて感謝感激雨嵐、です。
お気に召した物とかありましたら是非教えてください!!
×
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「大切な言葉」
今まで、たくさん言ってきた大切な言葉。
君が笑うようにと、
君が泣き止んでくれますようにと
願いながら言ってきた
大切な言葉。
なのに最後の重要なときに、
僕の口から大切な言葉は出てこなかった。
君に伝えなくちゃいけない言葉。
僕が伝えなくちゃいけない言葉。
今までに言ってきたどんな言葉よりも
もっともっと大切な言葉。
わかっていたのに。
たった4文字しかない
「さよなら」
なのに僕は言えなかった。
あの日背を向けて僕から遠くなってしまった君に…。
2003・11・9
あとがき
もう3年弱?くらい前のやつですね。
たぶんねこういう詩マイブームだったんです。
今でもだけど。
今まで、たくさん言ってきた大切な言葉。
君が笑うようにと、
君が泣き止んでくれますようにと
願いながら言ってきた
大切な言葉。
なのに最後の重要なときに、
僕の口から大切な言葉は出てこなかった。
君に伝えなくちゃいけない言葉。
僕が伝えなくちゃいけない言葉。
今までに言ってきたどんな言葉よりも
もっともっと大切な言葉。
わかっていたのに。
たった4文字しかない
「さよなら」
なのに僕は言えなかった。
あの日背を向けて僕から遠くなってしまった君に…。
2003・11・9
あとがき
もう3年弱?くらい前のやつですね。
たぶんねこういう詩マイブームだったんです。
今でもだけど。
PR
幾つも貴方と重ねた約束。
…だけど貴方の心を繋ぎ止める事なんて出来なかった。
曖昧な笑みを貴方は浮かべてた。
今のこんなギリギリな距離。
貴方の優しさと私の我侭でつながっている距離。
こんな距離は悪い冗談だと思いたかった…
貴方への想いは消えない。
貴方の手を離すことも今まで怖くて出来なかった。
でも貴方の想いはもうなくて…
ごめんね。貴方を縛り付けるのはもうやめた。
さよなら。もう手を離すね。
ありがとう。最高の思い出。
貴方は…もういない。
2005・4・2
あとがき
くらっ!!(苦笑)
…だけど貴方の心を繋ぎ止める事なんて出来なかった。
曖昧な笑みを貴方は浮かべてた。
今のこんなギリギリな距離。
貴方の優しさと私の我侭でつながっている距離。
こんな距離は悪い冗談だと思いたかった…
貴方への想いは消えない。
貴方の手を離すことも今まで怖くて出来なかった。
でも貴方の想いはもうなくて…
ごめんね。貴方を縛り付けるのはもうやめた。
さよなら。もう手を離すね。
ありがとう。最高の思い出。
貴方は…もういない。
2005・4・2
あとがき
くらっ!!(苦笑)
「消えて…」
空を橋渡しする虹のように
空を駆け抜ける流れ星のように
君の元へといければいいのに。
どこへでも流れる雲のように
流れる水のように
君の元へ流れられればいいのに。
吹き抜ける風のように
何処へでもいける翼-はね-のように
今すぐ君の元へ地上-ここ-から行ければいいのに。
砂時計のように
楽しく過ごしているときのように
君のいない日々が過ぎ去ってくれればいいのに。
速く…
「キミハドウシテキエテイッタノ?」
2003・11・29
あとがき
たぶんカタカナにはまっていた頃のやつ(笑
あーでもこれ改めてみるといまいちかも…(そんなのUPするなよ
空を橋渡しする虹のように
空を駆け抜ける流れ星のように
君の元へといければいいのに。
どこへでも流れる雲のように
流れる水のように
君の元へ流れられればいいのに。
吹き抜ける風のように
何処へでもいける翼-はね-のように
今すぐ君の元へ地上-ここ-から行ければいいのに。
砂時計のように
楽しく過ごしているときのように
君のいない日々が過ぎ去ってくれればいいのに。
速く…
「キミハドウシテキエテイッタノ?」
2003・11・29
あとがき
たぶんカタカナにはまっていた頃のやつ(笑
あーでもこれ改めてみるといまいちかも…(そんなのUPするなよ
「離せない手」
もう二度と笑わない君を見て。
もう二度と君の手は暖かくならないことを知って。
もう二度と君の目が何も見ないことを知って。
…僕の目から幾つものしずくが落ちた…
自分の無力さを嘆き、
自分の頼りなさに怒りを感じた。
君はもう戻ってこなくて、
僕は君の元へいけない。
君の手の冷たさが、
僕の心を冷やし、
僕の涙が、
君の頬をぬらす。
君の穏やかな顔が
僕の涙にうつっては落ちる…
「さよなら」
もうこの手を離さなきゃ。
2004・9・6
あとがき
暗い…(苦笑)
もう二度と笑わない君を見て。
もう二度と君の手は暖かくならないことを知って。
もう二度と君の目が何も見ないことを知って。
…僕の目から幾つものしずくが落ちた…
自分の無力さを嘆き、
自分の頼りなさに怒りを感じた。
君はもう戻ってこなくて、
僕は君の元へいけない。
君の手の冷たさが、
僕の心を冷やし、
僕の涙が、
君の頬をぬらす。
君の穏やかな顔が
僕の涙にうつっては落ちる…
「さよなら」
もうこの手を離さなきゃ。
2004・9・6
あとがき
暗い…(苦笑)
「期別」
僕は君を見ていたけれど、
君は僕を見てはいなかった。
僕は君を想ったけれど、
君は僕を想っていなかった。
そんな僕らに来た突然の別れ。
友達でもいいと、
それでも僕と一緒に笑ってくれさえすればいいと
思いはじめていたのに。
君は友達として僕に別れを告げた。
良き友達として。
僕の気持ちなど知らずに…。
今、君は何を思っていますか?
何を見ていますか?
…僕のこと少しでも考えてくれてますか?
2004・8・3
あとがき
題名は「キビョル」と読みます。
韓国語です。
僕は君を見ていたけれど、
君は僕を見てはいなかった。
僕は君を想ったけれど、
君は僕を想っていなかった。
そんな僕らに来た突然の別れ。
友達でもいいと、
それでも僕と一緒に笑ってくれさえすればいいと
思いはじめていたのに。
君は友達として僕に別れを告げた。
良き友達として。
僕の気持ちなど知らずに…。
今、君は何を思っていますか?
何を見ていますか?
…僕のこと少しでも考えてくれてますか?
2004・8・3
あとがき
題名は「キビョル」と読みます。
韓国語です。