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プロフィール
HN:
悠斗
年齢:
36
HP:
性別:
女性
誕生日:
1989/09/14
職業:
フリーター
趣味:
舞台を見る事
自己紹介:
悠斗と申します。
まだまだ拙い文しか書けませんが、小学生の頃から、趣味として詩や小説を書いていました。
それを色々載せてみようかと…
新しいのも一杯書いていきたいと思っています。
どうぞよろしくお願いします!!
ちなみにHPの方は、私のブログ。
こちらでは璃絃耶(りおや)と名乗っています。
まだまだ拙い文しか書けませんが、小学生の頃から、趣味として詩や小説を書いていました。
それを色々載せてみようかと…
新しいのも一杯書いていきたいと思っています。
どうぞよろしくお願いします!!
ちなみにHPの方は、私のブログ。
こちらでは璃絃耶(りおや)と名乗っています。
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自作の詩や小説を置いています。
それ専用置き場としてこのブログを作成してみました。
コメントやメッセージ大歓迎!
むしろありがたくて感謝感激雨嵐、です。
お気に召した物とかありましたら是非教えてください!!
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「君の姿」
窓から見える景色には、
昔の風景はもうない。
だけど…
僕には見える。
君と過ごした頃の風景と、
君の姿が。
景色はずいぶんかわってしまったし、
君の姿はもうないけれど、
いつだって見える。
君と僕の幼い頃の姿が。
迷いも何も知らなくて、
ただ笑いあっていた日々の僕らが。
今君を何してる?
いつか君の隣でこの景色を、
一緒に見たいな。
2003・10・31
あとがき
中学のとき授業中に外見てたときに思いついたもの。
詩ってさ授業中とかによく思いつくんです。(笑)
窓から見える景色には、
昔の風景はもうない。
だけど…
僕には見える。
君と過ごした頃の風景と、
君の姿が。
景色はずいぶんかわってしまったし、
君の姿はもうないけれど、
いつだって見える。
君と僕の幼い頃の姿が。
迷いも何も知らなくて、
ただ笑いあっていた日々の僕らが。
今君を何してる?
いつか君の隣でこの景色を、
一緒に見たいな。
2003・10・31
あとがき
中学のとき授業中に外見てたときに思いついたもの。
詩ってさ授業中とかによく思いつくんです。(笑)
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「天使のはしご」
今、手を伸ばせば。
今、声をあげれば。
今、空に向かって顔を向けたら。
貴方に会える?
いつの間にかいなくなっていた
貴方の姿。
いつの間にか消えていた
貴方の影。
いつの間にか聞こえなくなった
貴方の声。
いつの間にか見えなくなってた
貴方の笑顔。
…思い出せばきりがなく。
天使のはしごが下りてきている今。
そこにいけば
貴方に会える気がして。
2003・9・17
あとがき
雲と雲の切れ間から太陽の光が差し込んでるとこを、
天使のはしごっていうんだって。
名木田恵子さんの「天使のはしご」から。
この表現が好きで作ったやつ。
話の内容と詩の内容は全然関係ないです。
今、手を伸ばせば。
今、声をあげれば。
今、空に向かって顔を向けたら。
貴方に会える?
いつの間にかいなくなっていた
貴方の姿。
いつの間にか消えていた
貴方の影。
いつの間にか聞こえなくなった
貴方の声。
いつの間にか見えなくなってた
貴方の笑顔。
…思い出せばきりがなく。
天使のはしごが下りてきている今。
そこにいけば
貴方に会える気がして。
2003・9・17
あとがき
雲と雲の切れ間から太陽の光が差し込んでるとこを、
天使のはしごっていうんだって。
名木田恵子さんの「天使のはしご」から。
この表現が好きで作ったやつ。
話の内容と詩の内容は全然関係ないです。
夕日が入りこむ、
放課後の教室。
誰もいない教室には…
君の幻が見える。
君が友達と一緒にいた時の、
楽しそうな笑い声。
その時の情景だって、
声だって、何もかも今だって思い出せる。
だけど、目を開ければ幻は消える。
僕を残して消えてしまう。
君の笑顔も消える。
…幻じゃなく、
本物の君に…今会いたい。
2003・5・31
あとがき
少し暗め。
いやまだ明るい方なんですこれ(笑)
放課後の教室。
誰もいない教室には…
君の幻が見える。
君が友達と一緒にいた時の、
楽しそうな笑い声。
その時の情景だって、
声だって、何もかも今だって思い出せる。
だけど、目を開ければ幻は消える。
僕を残して消えてしまう。
君の笑顔も消える。
…幻じゃなく、
本物の君に…今会いたい。
2003・5・31
あとがき
少し暗め。
いやまだ明るい方なんですこれ(笑)
「指切」
君と交わした指切。
もう二度と離れないで。
ずっと一緒にいよう。
指切した手のぬくもりを
忘れないように。
あとがき
2005年1月22日に書いたもの。
初めだから両想いの詩を打とうと思って…
がんばったんですよ。
君と交わした指切。
もう二度と離れないで。
ずっと一緒にいよう。
指切した手のぬくもりを
忘れないように。
あとがき
2005年1月22日に書いたもの。
初めだから両想いの詩を打とうと思って…
がんばったんですよ。